このブログの記事が面白かった時のお願い

やあ、未来の日本を憂う国士ことdaiです。

ちょっとばかしお願い、というかこのブログの内情についてお話しようと思います。

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facebookもgoogle+もはてブもやってない俺だから

ご存知の通り、俺は本当の本当の本当にSNSはtwitterしかやってません。
よくあるじゃん、ブログを成功させるためには様々なソーシャルメディアを駆使して人脈を広げてブログなんちゃらフェアに参加してどうのこうのって。
いやそのありがたい金言はありがたいのよ。ありがたく受け取っているんでおますよ。

ただ、俺というのはどうにも視野が狭い生き物でして、シマウマのような広い視野を持てないわけです。どういうことかと言うと、1つの方向に突っ走ってしまうんですね。
例えば今はtwitterが俺の中で超ブレイク、マジでキテますよコレみたいなブームの隆盛なもんで。
だからひたすらtwitterばっかりやってます。ネタツイートや面白いツイートとか考えてつぶやいてます。

だもんで、今はtwitterに必死なもんだから、顔本とかゴーグルとかひでぶになかなか手を出せていない。
本当はいろいろやったほうがネットリテラシーみたいなものは上がるんでしょうけどね。(今頑張って難しい言葉を使ってみました)

いずれやる気が出たらというか、本腰を入れる気になったらfaceなんちゃらとかgooなんちゃらとかはてなんちゃらとかやってみようと思っています。います。

photo credit: Stuck in Customs via photopin cc

 


そこで、お願いでござる。

もしもだよ。もしもの話だけど。
このブログを読んでいてちょっとでも「おっ、面白い」と思ってもらえたら、記事の最初か最後にあるツイートボタンからちょこっと拡散してやってほしいんです。

「え~、ツイート~?めんどくさぁ~」

と思ったそこのチェリーボーイよ。よく聞きなさい。
いいですか、このブログの記事をツイートすることにはですね、あなたが思っている以上にものすごい大きなメリットがあるのです。

 


ブログ記事をツイートすることのメリット

①クリックするために人差し指を酷使するため指の筋肉が鍛えられる

何に使うのかはさておいてさ、指の筋肉が鍛えられるってすごいよね。すごいことだよ。
特にあなたが男性の場合、女性は男らしくたくましい筋肉にウットリしちゃうからね。
そのためにも、ツイートボタンをクリックして筋肉を鍛えよう。

②筆者を喜ばせることができ、他人の幸福に貢献できる

やっぱりさ、自分の行動によって誰かが喜ぶっていいことじゃないですか。
あなたが当ブログの記事をツイートすることによって、私が喜びます。

もう一度言います、私が喜びます。

あなたのクリック一つで誰かを喜ばせることができるって、素敵やん?

③twitterでつながることによってあなたの人脈が広がる

あなたがブログ記事をツイートしてくださったらおそらく私の目にも触れます。ここで、須くあなたと私の縁が出来ます。
そしてあなたのフォロワーの目にも触れ、私のフォロワーの目にも触れ、大きな接点ができ、それはやがてブロガー同士、twitterユーザー同士の大きな架け橋となり、知り合いどうしの大きな輪となり、それはいずれブログ界全体を揺るがす巨大組織となり、ネット業界を牽引するほどの規模となり、東証一部に上場し、世界を股にかけるネットユーザーコーポレーションとなり、ゆくゆくはブログで世界を作る巨大メディア市場を作り出すことができるでしょう。
そのはじめの第一歩こそが、あなたのクリックなのです。

 

クリックで救われるブロガーがいる。

おわかりでしょうか?
あなたのクリックがいかに価値があり、いかに尊いか。

まあうだうだ述べてきましたが、結局一言で言えば「面白かったらツイートしてくれると俺が嬉しいんだよ」これに尽きるのです。尽きてしまうのです。

私daiは、「面白いブログ」を標榜し、常に面白くあり続けようと努力している所存です。
そのために、皆様からの様々なフィードバックは私自身大きなモチベーションにつながります。

あなたのクリックで救われます。

あなたのクリックは人を救えるのです。

あなたのその手は飾りですか?違うでしょう。
生きるため、そして誰かを幸せにし、自らの幸せをも勝ち取るためにあるのです。

今後も、皆様の温かいご支援、そして清き一票を、なにとぞなにとぞ。

 

なお、私が当選した暁には、日本中の蛇口から水ではなく七味唐辛子が出てくるようにしていきたいと思っておりますので、よろしくお願い申し上げます!

では!

ABOUTこの記事をかいた人

から揚げと音ゲーとFカップが好きな関西人。普段は塾の先生として楽しくお仕事しています。このブログではいろんなことをおもしろおかしく書くことを目標としています。 さらに詳しいプロフィールはこちら